#!/bin/sh
#Barry Kauler 2005 www.puppylinux.com
#2007 Lesser GPL licence v2 (http://www.fsf.org/licensing/licenses/lgpl.html)


VIDEOINFO="`cat /proc/pci | grep "VGA" | cut -f 2-4 -d ':'`"
WHATXS="`ls -1 /usr/X11R7/bin/X?* | sed -e 's/\/usr\/X11R7\/bin\///g' | tr "\n" " "`"
CURRENTX="`readlink /usr/X11R7/bin/X`"


MAINDIALOG="
 <wtitle>Puppy Xサーバ選択ウィザード</wtitle>
  <hbox>
  <vbox>
   <text><label>\"
現在インストールされているXサーバは:
$WHATXS

現在稼働しているXサーバは:
$CURRENTX\"</label></text>
  </vbox>

  <vbox>
   <frame Xサーバウィザード>
    <hbox>
     <text><label>Xvesa Kdrive サーバ。これはすべてのライブCDに入っていて、多くのビデオチップで機能しますが、唯一の欠点は画面のリフレッシュレートを変更できないことです。Xvesaビデオウィザードを実行するには、右のボタンをクリックして下さい:</label></text>
     <button>
      <input file>/usr/local/lib/X11/pixmaps/x.xpm</input>
      <action>video-wizard</action>
     </button>
    </hbox>

    <hbox>
     <text><label>Xorg Xサーバ。これはサイズが大きいのですが、素早いレンダリングやXinerama、その他たくさんの入力デバイスをサポートし洗練されています。Xorgビデオウィザードを実行するには、右のボタンをクリックして下さい:</label></text>
     <button>
      <input file>/usr/local/lib/X11/pixmaps/x.xpm</input>
      <action>xorgwizard</action>
     </button>
    </hbox>


   </frame>
  </vbox>
  </hbox>
"

echo "$MAINDIALOG" | gtkdialog2 --stdin

exit
###early stuff below####

MSGXFBDEV="Xfbdevサーバのインストール方法の情報はボタンをクリックして下さい。"
if [ -f /usr/X11R7/bin/Xfbdev ];then
 ACTIONXFBDEV="framebufferwizard"
else
 echo "Xfbdev Kdrive Xサーバは、PupGetパッケージで使用できます。
あなたは、\"xfbdev\" と \"modules_fb\" の2つのパッケージをインストールする必要があります。
（一部のライブCDは modules_fb がすでにインストールされていているかも知れません。
その場合PupGetマネージャはインストールの選択には表示しません。）
メニューに戻り: スタート -> セットアップ -> PupGetパッケージ管理、
でインストールして下さい。インストール後、すぐにパピーを再起動してして下さい。" > /tmp/servermsg.txt
 ACTIONXFBDEV="xmessage -center -title xfbdev -file /tmp/servermsg.txt"
fi

CURRENTX="`readlink /usr/X11R7/bin/X`"
case $CURRENTX in
 Xfbdev)
  MSGXFBDEV="フレームバッファウィザードを実行するには、ボタンをクリックして下さい:"
  ACTIONXFBDEV="framebufferwizard"
  ;;
 *)
  ;;
esac


MAINDIALOG="
 <wtitle>Puppy Xサーバ選択ウィザード</wtitle>
  <hbox>
  <vbox>
   <text><label>\"お使いのPCにはこのビデオハードウェアがあります:
$VIDEOINFO\"</label></text>

   <text><label>パピーには選択できる各種Xサーバがあります。ライブCDには、Xvesa KdriveサーバおよびXorgサーバがあります。カスタムビルドで、XfbdevあるいはXi810 Kdriveサーバもあります。Kdriveサーバは簡易化したもっと小さいサーバです。もしこの中のどれかがライブCDになかったら、PupGetパッケージをダウンロードしてインストールできます。</label></text>
   <text><label>PupGetあるいはDotPupパッケージの両方から選択できる完全Xサーバもあります。その多くをインストールするには、まずウィキやフォーラムを読むことが賢明です。</label></text>
   <text><label>右のボタンを押すと、サーバについて、どこに割り当ててインストールしたら良いかといった説明付きの情報があります。注意：現在稼働中のサーバは $CURRENTX</label></text>
   <text><label>---o0o---</label></text>
   <text><label>処理中: 現在 /usr/sbin/framebufferwizard スクリプトを進展中です。インストールされると、フレームバッファモジュールは、 /lib/modules/`uname -r`/video になりますがスクリプトでは完全にはサポートされません。スクリプトで動けばもうけものです。（modules_fbがインストールされていれば）フレームバッファについてのドキュメントが /usr/share/doc/framebuffer にあります。</label></text>

  </vbox>

  <vbox>
   <frame Xサーバウィザード>
    <hbox>
     <text><label>Xvesa Kdriveサーバ。これは全部のライブCDに入っていて、最も多くのビデオハードウェアで正常に機能します。たった一つの最大の不便は、画面のリフレッシュレートを変更できない事です。Xvesaビデオウィザードを実行するには、ボタンをクリックして下さい:</label></text>
     <button>
      <input file>/usr/local/lib/X11/pixmaps/x.xpm</input>
      <action>video-wizard</action>
     </button>
    </hbox>

    <hbox>
     <text><label>Xfbdev Kdriveサーバはカーネルフレームバッファモジュールを使います。 性能はXvesaに劣りますが、一部のモジュールはリフレッシュレートの調整ができます。 $MSGXFBDEV</label></text>
     <button>
      <input file>/usr/local/lib/X11/pixmaps/x.xpm</input>
      <action>$ACTIONXFBDEV</action>
     </button>
    </hbox>

    <hbox>
     <text><label>2000年以前の古いビデオハードウェア用の小型の完全なXサーバがあります。名前は、XF86_SVGA (XFree version 3.3.6)です。注意：これは最新のビデオハードウェアでも機能します。後方互換です。さらなる詳細についてはボタンをクリックして下さい:</label></text>
     <button>
      <input file>/usr/local/lib/X11/pixmaps/x.xpm</input>
      <action>exec xf86svga336wizard</action>
     </button>
    </hbox>

    <hbox>
     <text><label>完全XサーバのXorgはDotPupパッケージが利用できます。これはとても大きいのでその一つがライブCDに無いのです。でも確実にインストールできます。パピーフォーラムのさらなる詳細はボタンをクリックして下さい。:</label></text>
     <button>
      <input file>/usr/local/lib/X11/pixmaps/x.xpm</input>
      <action>defaultbrowser http://www.murga.org/%7Epuppy/viewtopic.php?t=672</action>
     </button>
    </hbox>

   </frame>
  </vbox>
  </hbox>
"

#  <hbox>
#   <text><label>現在稼働しているサーバは $CURRENTX です。変更するにはクリックして下さい:</label></text>
#   <button>
#    <label>Xの変更</label>
#    <action>xmessage -center -title Change_X -buttons $XBUTTONS -file /tmp/changex.txt</action>
#   </button>
#  </hbox>

echo "$MAINDIALOG" | gtkdialog2 --stdin


