
export HLPTXT1="必要なら複数のサーチパスも可能です。
[OR]でパスを区切ります:  /mnt/ [OR] /root/
「./」は現在のパスを特定するために使います。"
export HLPTXT2="検索結果のファイル名は3つの違った方法で表示できます:
<b>short</b> -  ファイル名だけ(file.txt)。同名のファイル(/tmp/file.txt と /root/file.txt)は (file.txt) と (file~.txt)になります。
<b>long</b> -   パス付きファイル名(-tmp-file.txt)。同名のファイルはありません。
<b>hybrid</b> - 「short」と同じ。しかし同名のファイルの時は「long」と同じ。"
export HLPTXT3="- 「ファイル内のテキスト」の検索は「ファイル名」の検索よりずっと遅いです。
- 正規表現は(ファイル内のテキストでなく)ファイル名の検索の時だけ使えます。
- ローカル文字で問題がある時は文字の代わりに「?」を使って下さい。"
export HLPTXT4="正確な検索を決定するため次の用語が使えます:
<b>[OR]</b> ファイル名/内容は「これ [OR] あれ」のどちらかを含まなければなりません。これはたくさんの結果が出ます。
<b>[AND]</b> ファイル名/内容は「これ [AND] あれ」の両方を含まなければなりません。この結果は少なくなります。
<b>*</b> 何でもを意味します。「pup*back」は「PuppyBackup」と「Puppies are back」の両方を見つけます。
<b>?</b> 任意の文字を意味します。「pup??back」は「PuppyBackup」だけを見つけます。「??」 は2文字だけを意味します。"
export HLPTXT5="- ファイルをダブルクリックして開く。
- ファイルを選択して編集メニューに従う。
- ヘッダーをクリックして結果をソート(デフォルトは「名前でソート」)。
- ウィンドウを最大化すると一番使いやすいです。
- ファイル名の矢印(<b>or</b>)はデフォルトで「?」に変換されます。(下：原文)
- Arrows (<b>or</b>) in filenames will by default be translated to ?.
ファイル名がUTF-8互換でないとPfindは失敗します。
これはメニューアイテムの「configure」で変更します。"
export HLPTXT6="書式: MM/DD/YYYY
<b>atime</b> - ファイルにアクセスした日
<b>ctime</b> - ファイルを変更した日 
(ファイルの実際の内容が変更された日)
<b>mtime</b> - inodeが変更された日  (ファイルの属性や状態が変更された日 - 日付、パーミッション...)"
export HLPTXT7="<b>1k</b> = 1 キロバイト (小文字のk)
<b>1M</b> = 1 メガバイト (大文字のM)
<b>1G</b> = 1 ギガバイト (大文字のG)"
export HLPTXT8="- ターミナルからパラメータ「-c」を付けてPfindを実行して下さい。 --> pfind -c 'search text'"
