
+++++ キーボードのモデル +++++
キーボードは大ざっぱに言って2通りあります -- 特別の「ブランド名」或いは「pc」とラベルされた「一般名」のキーボードがあります。

殆どの人（パソコンの使用、ラップトップではなく）は「pc104」か「pc105」を持ってます -- 番号はキーボードの数です（数えてみて下さい）。

パピーは「pc102」がデフォルトなので、変える必要があるかも知れません。


+++++ レイアウト +++++
これは「国家」の部分です。一種以上の言語をタイプするため、一個以上の「国家」を持つ事ができます。

レイアウトを一個以上選択したなら、レイアウト間の変換ができるようにするには、「Options」のセクションへ行って、「Group Shift/Lock behaviour」の中の一つのオプションを選んで下さい。「Use keyboard LED...」オプションも選択した方が良いと思います。そうすれば、違うモードを使う時、その内の一つのLEDが「オン」になります。


+++++ レイアウトの変種 +++++
これらのオプションはキーボード種類をもっと微調ができます。
「レイアウト」のセクションでは「国家」の選択しかできません -- ここでは、希望するなら、その国の正確なキーボードレイアウトの選択ができます。

変種の選択は強制的ではありません。ただレイアウトのもう一歩進んだ微調です。


########## オプション ##########

+++++ Group Shift/Lock behavior +++++
ここではキーボードのレイアウト間の変換のために、キーとキーの組み合わせの選択です。


+++++ 第3レベル選択 +++++
「シフト」キーとの組み合わせで各キーが「第２レベル」ができる様に、あるキーを選択して、各キーとの組み合わせで、「第3レベル」ができ、もっと多い機能ができます。

一番良い例としてはユーロサインで（後ほど説明します）、あるキーを割り当てて、このキーと「第3レベル選択」のキーとを組み合わせて一緒に押せば、ユーロサインがタイプできます。


+++++ コントロールキーの位置 +++++
どのキーを「コントロール」キーとして使うかの選択ができます。あなたが日常使っている「コントロール」キーの位置と違うキーボードを使っている時に便利です。あるいはラップトップにも便利です。


+++++ キーボードのLEDを使って代わりのグループを表示 +++++
キーボードには３個のLEDが付いていて、「NumLock」、「CapsLock」と「ScrollLock」と名付けられています。一個以上のキーボードレイアウトを使っている場合、レイアウト変換時、これらのLEDを「オン」、「オフ」でき、どのレイアウトを使っているかが分かります。


+++++ 「CapsLock」キーの特性 +++++
ここでは「CapsLock」キーがどんな行動をするか正確な選択ができます（それからシフトキーとの組み合わせの効果）。


+++++ Alt/Win key behavior +++++



+++++ Compose key position +++++


+++++ あるキーにユーロサインを加える +++++
どのキーにユーロサインを割り当てるか選択します。「第3レベルの選択」の使用が必要です。


