
</ul>

<p>注意：Busyboxにはmodprobeプログラムや関連したアプリが含まれていますが、機能性が欠けているので使えません。そのかわり十分な機能を有する同等のものがインストールされています。次のコマンドも同様です；
cat, cp, gzip, gunzip, mkdir, mv, rm, sed, sort, tar, wget,date,find, grep, fgrep そして egrep など。<br>
</p>

<p>注意：パピーのアプリケーションはオープンソースです。でも２、３の例外があります。Version 0.9.8+にあるプランメーカー表計算エディタフリー版（Planmaker Free Edition spreadsheet editor）は、ソース非公開のフリーウェアです。最新のパピーには、プランメーカーのフリー版（Planmaker Free Edition）とテキストメーカーフリー版（Textmaker Free Edition）がPupGetパッケージとして入っています。ライセンス文書は<a href="/usr/local/planmaker/license.txt">ここ</a>です。（もしプランメーカーがインストールされていれば）。私たちがExcelフォーマットの表計算シートを開く必要ができた時、プランメーカーは見事にできます。そして、フリー版も同じです。フリー、埋め込み広告なし、（編集できる最大サイズの制限以外は）使用制限なし。でも私は、開発者の方に、ソフトメーカーのソフトウェアに正しいことをして欲しいと思います。 本当の営利目的でプランメーカーを使うなら、完全版を検討することをお薦めします。
パピーの一部のリリースにはウェブブラウザ・オペラ（the Opera web browser）が入っています。これはソース非公開ですがフリーです。<br>
</p>
<table style="width: 100%; text-align: left;" border="0" cellpadding="2" cellspacing="2">
  <tbody>
    <tr>
      <td style="vertical-align: top;"><a href="http://www.macromedia.com/"><img alt="" src="flashlogo.gif" style="border: 2px solid ; width: 50px; height: 60px;"></a><br>
      </td>
      <td style="vertical-align: top;">パピーの一部のリリースにはウェブブラウザ用のマクロメディアフラッシュ・プラグインが含まれています。これは非公開ソースですがフリーです。配布ライセンスには、私がマクロメディアのロゴとマクロメディアのウェブサイトへのリンクを含むことを要求されています。<br>
      </td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br><small><b>法定の通知:</b><br>私、バリー・カウラー（Barry Kauler）は、2003年1月にパピーリナックスプロジェクト'Puppy Linux Project'を確立しました。最初のウェブサイトと製品は2003年6月18日にリリースしました。 そして私は、'Puppy Linux'、 'PuppyOS' と 'Puppy'の名前とタイプした描画及び、"computer operating system software to facilitate computer use and operation"に関して、それぞれに見合った連邦国際基本法と登録商標法による登録商標権を持っています。<br>
パピーに入っているプログラムはオープンソースです（前述の注意項目を除く）。そして個々の製品のライセンスは正規に認められています。"Puppy"、や"PuppyOS"の名前で知られている、"Puppy Linux"の名称と、合成製品の創作品には、著作権があります。「copyright (c) 2003,2004,2005,2006,2007 Barry Kauler」 -- 詳細はオンラインページ <a href="http://www.puppylinux.com/faq.htm">FAQ</a> をご覧下さい。<br>
<br>
<b>免責事項:</b><br>
非常に簡単です。完全に自己責任でお使い下さい。バリー・カウラー（Barry Kauler）は、どんなものであれ、何の責任も義務も受け付けません。そしてこの事を理解した上でパピーをお使い下さい。<br>
</small><br>

</body></html>